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Akashic Records 愛宕劇団『九人の乙女~氷雪の門』
2025年8月17日

愛宕劇団は、後援の[NTT東日本]をはじめ沢山の御支援の下、2025年の公演へと始動を開始。
『九人の乙女~氷雪の門』2025夏の上演が発表された。
1945年北海道の北[樺太]で起きた若き電話交換手の集団自決事件、この悲劇の実話を風化させる事なく次世代へと伝え繋ぐ。未来を考える時、過去の事実から目を背けず伝え続ける事、それは、現代を生きる私たちの使命であると舞台化された。制作・脚本・演出を手掛けるのは、劇団主宰 歌手の中間真永。
平和へのバトンは、心から心へと繋がれてゆく。
『九人の乙女~氷雪の門』2025夏の上演が発表された。
1945年北海道の北[樺太]で起きた若き電話交換手の集団自決事件、この悲劇の実話を風化させる事なく次世代へと伝え繋ぐ。未来を考える時、過去の事実から目を背けず伝え続ける事、それは、現代を生きる私たちの使命であると舞台化された。制作・脚本・演出を手掛けるのは、劇団主宰 歌手の中間真永。
平和へのバトンは、心から心へと繋がれてゆく。
今年は特別出演として声優界のプリンス、ミュージカル俳優としても活躍中の津田英佑(アナと雪の女王、テニスの王子様、レ・ミゼラブル、マンマミーヤ 他)をお迎えし、集大成としての上演となる。
日時
8月17日(日)開場18:00、開演18:30
脚本・演出
中間真永
出演
星 果歩、NaNa、伊藤菜実、UII、川西紗也夏、三浦 椿、福間天乃、川澄大凱、渡邉和樹 他
特別出演:津田英佑(SHIN ENTERTAINMENT)
テーマ曲『命火』生演奏
作詞・作曲・編曲
歌唱 中間真永
ギター演奏 金子聡司
スタッフ
原作 金子俊男『樺太一九四五年夏』
脚本・演出 中間真永
舞台監督 金子聡司 監督助手 星 諒
音響 門脇英輔
美術監督 近藤充浩 照明 北八劇場
映像収録 Akashic Records Pictures
衣装 Pink Dragon ヘアメイク 田中あけみ
宣伝美術 福田 功
音楽 Akashic Records LLC
歌 中間真永
後援 NTT 東日本、北海道、北海道教育委員会、札幌市、札幌市教育委員会、稚内市、稚内市教育委員会、北海道新聞社
協力 稚内市樺太記念館、稚内市北方記念館・開基百年記念塔、木本 孝、愛宕音楽院、精華学園高等学校 札幌校
チケット
S席¥8,000
A席¥7,000
B 2階席¥6,000
高校生以下¥3,000
(未就学児童入場不可)
お問い合わせ
0112121800
