①「博士と過ごした無駄な毎日」の台本の一部を出演者自らが朗読。
②みんなで紙飛行機を飛ばしてみよう。
昭和20年6月11日。 多くの人の想いを乗せて、木製戦闘機「キ 106」は江別の空を飛んだ。
この度、劇団 words of hearts の新作本公演「博士と過した無駄な毎日」が12月15日から17日まで行われます。
今回は江別市で実際に製造されていた木製戦闘機「キ 106」に携わった人々の物語です。 北海道で実際に起こった事実を、演劇を通じて多くの方に知ってほしい。 そんな想いから今回の企画を立ち上げました。 物語の雰囲気を少しでも感じていただくために、出演者による朗読会です。 多くの方々のご協力のもと、素敵な場所で開催できることになりました。 皆さんのご来場をお待ちしています。
本企画に出演予定でした飛世早哉香に代わりまして、スタッフの川原梨々香が出演することとなりましたのでお知らせいたします。ご了承下さい。
2022年11月19日(土)& 20日(日)14時開演(13時30分開場)
11月19日(土)旧永山亭(札幌市中央区北2条東6丁目)
11月20日(日)江別市郷土資料館(江別市緑町西1丁目38番地 )
町田誠也(劇団 words of hearts)
袖山このみ(劇団 words of hearts)
川原梨々香
服部一姫(札幌表現舎)
本庄一登(演劇家族スイートホーム)他
川原梨々香
小林あかね
鈴木優菜
馬渡はるか
無料
ご来場の際は事前にご予約をお願いいたします。
ご予約はこちら→
電話番号:090-2137-0274(まちだ)
メールアドレス:words_of_hearts@yahoo.co.jp
旧永山亭
江別市郷土資料館
OrgofA / in the Box
札幌表現舎
演劇家族スイートホーム
090-2137-0274(まちだ)/ words_of_hearts@yahoo.co.jp